千葉麗子(チバレイ)さんが当ブログを引用してくれました。

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八重山日報にも寄稿されている元アイドルの千葉麗子(通称:チバレイ)さんが、ネットメディアでなんと僕のことを書いてくれた。

「知念章氏という元防衛省技官だった方の【沖縄問題ドットコム】はとても冷静に沖縄に関する問題を提起されており、以前から注目しておりました。」

だって。すごいっ。やったね。

◎選挙サイバー介入に消える観光客?知事選さめやらぬ「沖縄」と中国をめぐる怖い噂…千葉麗子の”憂国”千夜一夜物語

千葉麗子(チバレイ)さんはこんな人

千葉麗子(チバレイ) ヨーガインストラクター / 元祖電脳アイドル / 実業家
千葉麗子愛称チバレイ。大阪生まれ、福島育ち。1991年、アイドル・女優としてデビュー。「電脳アイドル」としても有名。20歳で芸能界を引退、ベンチャー企業を立ち上げる。結婚、出産・育児を機に1999年からヨーガを始め、インドでの修行などを経て「インテグラル・ヨーガ」のメソッドを確立、ヨーガの普及にも務めている。パソコン・ヨーガ関連の著書も、多数。東日本大震災での原発事故をきっかけに反原発活動に参加したが、左派論者の実態を知り決別。現在はそれまでと真逆の立場で、左派の危険さについて情報を発信している。主な近著に、Amazon総合1位を得た「さよならパヨク」続いてAmazon総合2位獲得の「くたばれパヨク」(青林堂)、「ママは愛国」(KKベストセラーズ)、共著に「悲しいサヨクにご用心!」(ビジネス社)など。最新刊「パヨクニュース2018」(青林堂)が現在好評発売中。

NEW’S VISIONより引用

 

現在、沖縄二紙(琉球新報、沖縄タイムス)に支配されている沖縄の言論空間を変えようとチャレンジしている八重山日報にコラムを連載されている。

10月4日のコラムでは元寇について、勇敢に日本を守った鎌倉武士の奮闘ぶりを紹介してくれた。

 

千葉麗子(チバレイ)の記事

 

新刊出版直後に千葉麗子(チバレイ)さんの著書である「さよならパヨク」を読んだ。

ご自身が左翼運動にのめり込むようになった経緯。

左翼運動の欺瞞に気がつき運動を去り、現在は保守活動に邁進している様子を赤裸々に語った内容は、誰もが左翼から保守に転向する可能性を示してくれた。

サヨク運動に関心を持つ人は、非常に正義感が強く、社会を変えようという情熱を持っている人であり、その方向性が違えども尊重すべきだと彼女の本から僕は学んだ記憶がある。

日本のサヨク運動を操っているのが中国など外国の工作だとすれば、世の中を変えたいという国民の純粋な思いが利用されているのだと思う。

そこを間違えないようにしないと、同胞同士での望まぬ争いになり、返って国力を落とすことになる。

これは歴史が物語っている。

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